靴修理、カバン修理はリペアスタイル

靴修理、カバン修理は、リペアスタイルで。愛知県名古屋市内、名古屋駅地下店、名古屋本山店、愛知県岡崎店で靴修理、カバン修理をしています。REPAIR STYLE

靴修理、カバン修理はリペアスタイル

REPAIR STYLE 名古屋駅地下店 〒450-0002  愛知県名古屋市中村区名駅4-8-14 ミヤコ地下街TEL: 052-565-1900  FAX: 052-565-1901 営業時間: 月~金 10:00~20:00  土日祝 10:00~19:00 REPAIR STYLE 名古屋本山店 〒464-0821  愛知県名古屋市千種区末盛通5-20 シャングリラ本山1F TEL:052-757-3600  FAX:052-757-3601 営業時間: 10:00~19:00 定休日: 火曜日 REPAIR STYLE 岡崎店 〒 444-0822 愛知県岡崎市若松東1-2-5 ハビット若松東Ⅱ TEL:0564-83-8701 FAX:0564-83-8702
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スコッチグレイン/ハーフソール

2017-10-28

スコッチグレイン

ハーフソール

VIBRAMエクスプローションソール(クロコ柄)取付

 

 

(REPAIR STYLE 岡崎店)

カンペール/靴色補修

2017-10-23

毎日 天候不順が続いていたと思ったら 季節外れの大型台風が上陸

しましたね。

この辺りは 大きな被害がでませんでしたが 朝から大きく

電車のダイヤが乱れ 名古屋駅に出勤のスタッフも大変だった

ようです。

このまま 晴れの日が続き  もう少し秋を楽しみたいですね。

 

本日は カンペールの色補修のご案内です。

履きやすさ・歩きやすさで 人気の高い靴ですね。

スレってしまった部分は色補修を施すことで綺麗に

蘇ります。

ご自宅のケアで 難しくなったら是非 ご相談下さい。

 

 

BEFORE

AFTER

 

(REPAIR STYLE 岡崎店 より)

エルメス/財布色補修

2017-10-20

お財布色補修特集第三弾。

 

お財布などの小物だと、とっても派手で綺麗な色でも

差し色に取り入れやすいですよね。

今回はエルメスのイエローグリーンのお財布のご紹介です。

 

BEFORE

所々に黒い影が。これは使ってくうちにできた傷スレです。

蛍光色に近いグリーンなので、光の加減次第では

傷が特に目立ち、くすんで見えます。

角度を変えて撮るとこんな感じ。

 

AFTER

傷そのものもほとんど目立たなくなります。

 

照明の当たり加減を変えても

こんな感じに。ムラ感が抑えられ、色調も変わりません。

 

蛍光色に近くなればなるほど、革製品の色補修は

難しくなる傾向にあります。

なんでもできます、とは言い切れませんが、

ご相談いただければできる場合も多いです。

 

お品物ひとつひとつ、手作業で色を調合して補修している

というのが当店の強みでもあります。

変わった色だけど大丈夫かな?というようなものも

是非一度お持ちください。

 

お問い合わせ、ご来店、お待ちしております!

グッチ/財布色補修

2017-10-19

 

お財布色補修特集第二弾。

今回はGUCCIのベビーピンクのお財布です。

 

BEFORE

おろしたてだったのに鞄に入れていたペンが滲んでしまったそうです。

おそらく水性ペン。

そのまま落とす事も試みましたが革に浸透し切って

しまっていたので上から色を入れさせていただきました。

 

AFTER

 

前の写真と色が違って見えますが照明の加減です。

写真、取るのが下手で申し訳ないです…

せっかくほぼ新品で綺麗な革だったので、ペンあと部分のみ

補色させていただきました。

当店で使っている染料と非常に相性の良い革であったため成せる作業でした。

ポイントで塗る、というのは染料と革の相性が悪いと

できない場合も多いので悪しからず。

 

せっかく新品なのに大ショック!という場合も是非ご相談ください。

可能な限り努力いたします!

ボッテガヴェネタ/財布色補修

2017-10-18

修理事例ブログのはずが今月入ってから

まともに修理のこと、載せれていませんでしたね。

面目ないです。

 

反省しつつ、本日はお財布特集。

第一弾目はボッテガヴェネタ。

シルバーのお財布の色補修です。

 

BEFORE

新品近いようなのですが、所々にこのようなシミが…

これはお財布を作るときに使うボンドが原因です。

作る段階で、ボンドがちょっと付いたぐらいじゃ

透明なのでわからないのです。

しかしこのボンドというのが厄介で、時間が経つと

徐々に黄ばんでくるんですね。

これが今回のケース。

こればっかりは運で買うときに判別は付きにくい思います。

 

AFTER

反射の加減もありますが、革質が良いおかげでほとんど目立ちません。

今回使ったシルバーラメ系の染料が割と柔らかいので

質感もあまり変わりませんでした。

 

シルバーは大まかに箔押し系とラメ系に分かれるのですが

今回のようなラメ系であれば色補修がそこそこ可能です。

ラメの大きさが変わってしまう事もあるので絶対とは言い切れませんが…

一度お持ちいただいて、ご相談いただければと思います。

 

こんな色でもできるの⁉︎ というようなものも是非、

あきらめずにお問い合わせくださいませ!

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